ファイル変換
DOCX→ODT変換
WordドキュメントをOpenDocumentテキスト形式に変換。LibreOfficeやオープンソースエディタに対応
ファイルを置いて開始
ドラッグ、ペースト、またはクリックして選択
DOCX を ODT に変換する方法
- 1
.docx ドキュメントをアップロードします。
- 2
LibreOffice Writer が自身のネイティブ形式である OpenDocument Text として書き出します。
- 3
.odt ファイルをダウンロードします。
この変換について
OpenDocument Text は LibreOffice Writer 自身の形式であり、この経路は翻訳というより名前を付けて保存に近いものです。この組み合わせは deterministic として公開されており、変換ロス表に記載はありません。ODT は ISO 標準でもあり、LibreOffice と OpenOffice に加えて Word も読めるため、文書が編集ソフトより長く残る必要がある場合には安全なコンテナです。戻り道である ODT から DOCX も当サイトが対応しています。
仕様
- 最大ファイルサイズ
- 1ファイルあたり最大100 MB
- 処理速度
- 通常10秒以内
- 出力品質
- 最高品質に最適化
- 一括処理
- 複数ファイル対応
ファイルの安全性について
すべてのファイルは転送時に256-bit TLSで暗号化されます。アップロードされたファイルは一時的に保存され、アップロードから約1時間後に自動削除されます。ファイルへのアクセス、閲覧、第三者への共有は一切行いません。
よくある質問
.odt はどのソフトで開けますか。
LibreOffice と OpenOffice の Writer がネイティブに対応し、Word も 2007 年以降開けます。ISO 標準の文書形式なので、ファイルが編集ソフトより長く残る必要がある場合はこちらが安全です。
失われるものはありますか。
この組み合わせは deterministic として公開されており、変換ロス表に記載はありません。
あとで .docx に戻せますか。
戻せます。ODT から DOCX も当サイトが対応する経路なので、どちらのコンテナにも固定されません。
準備完了